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ホームページバスターは、W3C勧告に従った正しい文書構成の制作証明として、下記バナーの使用許可を得ています。
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〒240-0104
神奈川県横須賀市芦名
2-26-19
営業時間:AM9:00〜17:00
休業日:土・日・祝日

私:残念ですが、あなたのサイトのHTMLタグはグチャグチャですよ・・・。
起業家Bさん:えっ!??ど・・どういうことですか???
私:ホームページの見た目は問題ありませんが、HTMLタグに記述ミスが沢山あります・・。
起業家Bさん:な・・なんですか、HTMLの記述ミスっていうのは?????????


ここ数年、インターネットの普及と共に、多くの企業が、軒並みWEBサイトを制作しています。
しかし、多くの中小企業は、ひとつ大事なことを見落としています。
それは、WEBサイトの内部の、HTMLの記述方法です。
実は、大半のWEBサイトは、HTMLの記述方法を間違えています。
※一説には、93%のWEBサイトには、HTMLミスがあるといわれていますが、
これは、アクセシビリティーの問題や、検索上位の評価に影響を与えています。

下記URLより、御社のHTMLの記述ミスを発見できます。
http://htmllint.itc.keio.ac.jp/htmllint/htmllint.html

ミスが多くあり、点数が低い場合は、検索エンジンで上位表示されにくい原因となり、
PCブラウザによっては、正しく表記されない問題も引き起こします。
今すぐホームページリニューアルを行う必要性があるのか、一度、確認してみてくださいね。

W3Cとは、世界WEB標準を推奨する世界唯一の公式団体です。
近年、yahoo,googleをはじめ、検索エンジンの順位評価の高いホームページは、このW3Cの規格に準拠している形となっています。
W3Cのホームページに訪れますと、
HTML
CSS
といった、2つの要素の問題有無を確認できます。

今、お伝えしてきたことを、当社は全て売れるホームページに反映していきます。
W3C規格に従ったホームページと、ただのホームページは、一見すると見分けはつきません。
しかし、見えないものこそ、実は重要だと、当社は考えています。
もちろん、制作側にとっては、とても手間隙かかる作業となりますが、正しい記述方法により、どのPCブラウザでもバグが起こりにくくなり、検索ロボットから評価されるホームページ制作につながります。


HTMLの記述方法以外にも、まだまだこだわりがあります。
XHTMLタグで構成されたホームページは、
HTMLタグで構成されたホームページより、ストレスのない高速な動作で閲覧し、通信速度の遅いパソコンのお客様のストレスが軽減し、滞在率、リピート率が上昇するといわれています。
そこで、当社は、XHTMLタグを採用し、そして、CSSファイルの外部化し、さらに、javaスプリクトも完全外部化するHTML記述法の徹底により、ユーザビリティーの向上に努めます。
もちろん、この行為は、検索ロボットからの高評価にもつながります。

御社のホームページ制作は、私、小磯が責任を持って対応いたしますが、私は、マーケティング業界で一世を風靡した顧客獲得実践会の発足当初から広告手法を学び、その手法を使い、実際の営業の場でトップセールスとして活躍、1年で新規事業を年商1億円に成長させ、売れるホームページ制作の世界に挑戦しています。
近年、成約率に関係する”LPO対策”が話題ですが、 トップセールス経験のある私が構想するLPO対策は、 現場の営業で培った成約率の高い仕上がりになっていると自負しています。
おかげさまで、売れるホームページ、着実に業績を伸ばす企業が後を絶ちません。
以上、こだわりについて、しつこくPRさせていただきましたが、しつこい営業は一切しておりませんので(笑)、ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。

